2025.12.8
台湾映画『ピアス 刺心』が 12/5 日本公開! 本作品の日本公開を記念して、Howto Taiwanでは、主演のお二人にインタビューをさせていただきました。二人の俳優たちの役作りや新境地への挑戦、この作品が彼らの成長に与えた影響などーー。本作に興味のある方は、ぜひ 最後までご覧ください!

台湾映画『ピアス 刺心』が12月5日(金)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開されます! https://pierce-movie.jp/

監督・脚本を手がけたのは、短編『Freeze』が世界70を超える映画祭で上映され長編デビューが待ち望まれた若き俊英、ネリシア・ロウ。シンガポールのフェンシング代表として活躍した異色の経歴をもつロウ監督が、台湾で実際に起きた事件と監督自身の兄との家族関係に着想を得て、フェンシングを題材にした愛と疑念が対立する傑作心理スリラーを生み出しました。
W主演を務めたのは、映画初主演となる台湾の新星、劉修甫(リウ・シウフー)と、映画『KANO-1931海の向こうの甲子園』をきっかけに注目を浴びた人気俳優、曹佑寧(ツァオ・ヨウニン)! いま、数々の作品に引っ張りだこの二人が、自己欺瞞に揺らぐ ”美しすぎる兄弟役” を演じています。
◆ 美しすぎる兄弟役リウ・シウフー&ツァオ・ヨウニン 台湾から届いたスペシャルメッセージ&本編特別映像CLIP|映画『ピアス 刺心』25.12.5 Roadshow
フェンシングの試合中に対戦相手を刺殺し、少年刑務所から 7 年ぶりに出所した兄ジーハンと、疎遠になっていた弟ジージエが再会する。「事故だ」という兄の言葉を信じて、ジーハンを警戒する母の目を盗み、兄からフェンシングの指導を受ける。ジージエ自身も気づかなかった友人への甘酸っぱい想いを後押ししてもらい、ふたりは兄弟の時間を取り戻していく。
しかし、幼き日の溺れた記憶がよぎる。あの時、なぜ兄はすぐに手を差し伸べなかったのか。「僕が死ねばいいと思ってた?」疑念が深まるなか、悪夢のような事件が起こる。

健気で純度の高い瞳のジージエを瑞々しく演じたのは台湾の若手実力派俳優・劉修甫(リウ・シウフー)。映画『KANO-海の向こうの甲子園』で鮮烈なデビューを果たした曹佑寧(ツァオ・ヨウニン)が、兄ジーハンの傲慢さと脆さを体現し新境地を見せる。

監督・脚本を手がけたのは、短編『Freeze』が70を超える国際映画祭で上映され長編デビューが待ち望まれた若き俊英ネリシア・ロウ。シンガポールのフェンシング代表として活躍し、その後ニューヨークにて映画作りを学んだ異色の経歴をもつロウ監督が、台湾で実際に起きた事件と監督自身の兄との家族関係に着想を得て、フェンシングを題材にした愛と疑念が対立する傑作心理スリラーを生み出した。

撮影監督には、『EO イーオー』にて全米映画批評家協会賞など世界の名だたる撮影賞を受賞し最注目のミハウ・ディメクが参加。揺れる感情を緻密に捉えながら、どこか幻想的で洗練された映像に昇華させた。そして、エドワード・ヤン、ホウ・シャオシェン、ウォン・カーウァイらを支えた台湾の重鎮サウンドデザイナー、ドゥ・ドゥーチーが愛が変貌し現実が歪んでいく複雑な心理を演出する。兄は悪魔なのか?愛は欺瞞なのか?破滅的な真実の先で、我々はさらなる衝撃に射抜かれる。
<公式サイト>https://pierce-movie.jp/
<公式Xアカウント> https://x.com/pierce_movie
そんな大注目作品の日本公開を記念して、Howto Taiwanでは、主演のお二人にインタビューをさせていただきました。二人の俳優たちの役作りや新境地への挑戦、この作品が彼らの成長に与えた影響などーー。本作に興味のある方は、ぜひ 最後までご覧ください!
※ インタビュー内に、映画の内容に触れている箇所があります!ネタバレしたくない方はご注意ください

■劉修甫(リウ・シウフー)<写真・左>
台湾・台中市出身。デビュー作「子供はあなたの所有物じゃない」‐第2話「ネコの子」(18)で第54回金鐘奨ミニシリーズ部門の最優秀新人俳優賞にノミネートされる。2021年には台北映画祭の「スーパーノヴァ」賞を受賞した。その後、舞台や映画出演のほか、雑誌や広告のモデルとしても活躍。これまでの主なTVシリーズ出演作は「悪との距離」(19)、「額外旅程 (英題:Bonus Trip)」(22)、「鬼之執行長 (英題:Trick or Love)」(23)、映画出演作に『俺の中の奴ら (原題:複身犯)』(21)、『ウソつきな僕が君を好きなのは』(25)など。本作『ピアス 刺心』で初主演を務め、ローマ・アジア映画祭最優秀男優賞を受賞、同年の第27回台北映画賞で最優秀新人男優賞にノミネートされた。
■曹佑寧(ツァオ・ヨウニン)<写真・右>
台湾・台北市出身。小学生の時から野球を始め、2012年にAAA世界野球選手権のチャイニーズタイペイ代表に選ばれるなど野球選手として活躍する。2013年、映画『KANO-1931海の向こうの甲子園』のエースピッチャー・呉明捷役で俳優デビューを飾り、同作の演技で2014年の台北映画祭で助演男優賞を受賞、第51回金馬奨では最優秀新人俳優賞にノミネートされた。2016年に野球選手を引退し、芸能活動に専念。これまでの主な出演作には、TVシリーズ「人際關係事務所 (英題:Befriend)」(18)、「極道千金 (英題:Triad Princess)」(19)、「華麗計程車行 (英題:A Wonderful Journey)」(24)、映画『可不可以, 你也剛好喜歡我 (英題:Do You Love Me As I Love You)』(20)、『スリングショット』(21)、『夏のレモングラス』(24)などがある。
ー この脚本を初めて見た時、最初の印象はどのようなものでしたか?
(修甫)
最初に「とても美しい脚本だ」と感じました。その“美しさ”がどこにあるのか、しばらく自分の中で考えていたのですが、撮影が始まり、皆さんと一緒に作品づくりを進めていくうちに、少しずつ分かってきた気がします。この映画が描いている“愛の物語”こそが、私にとって強く惹かれる部分だったのだと思います。
(佑寧)
脚本を読み終えたあと、いろいろな疑問が浮かんできました。ただ、それは「理解できない」という意味ではなく、人物同士の関係性がとても豊かで、深く掘り下げる余地がたくさんあるという感覚でした。物語の中心には“家族”がいて、家族同士の愛をどう築いていくのか、そもそも愛とは何なのかーー その点にとても興味を引かれたんです。
私たちは時々、自分が示している努力や愛情が「正しく伝わっている」と思い込んでしまうことがあります。でも実際はそうとは限りません。家族のことを分かっているつもりでも、本当には理解できていないこともあります。「家族だから大丈夫」「家族だから厳しくするべき」という思い込みで行動してしまうことも多いですよね。でも、相手が本当に求めているものは何なのか、知らずにすれ違ってしまうこともある。だからこそ、このテーマには深く向き合う価値があると感じました。この役柄にもとても魅力を感じたんです。
ー 実際に本作を拝見して、お二人の役はかなり挑戦的だと感じました。この役を引き受けたきっかけがあれば教えてください。
(修甫)
私にとって脚本はとても大事で、まず「美しい」と感じるかどうかを重視しています。その美しさに心を動かされた作品には、ぜひ参加したいと思いますし、その中の一員として力になりたいと感じるんです。この作品を初めて読んだ時の感想が、まさにそれでした。もちろん、俳優としては誰しも自分に挑戦したい気持ちがあると思います。自分がどこまでできるのか試したくなるんです。この映画の役は、身体的な面だけでなく精神的にも大きな挑戦でしたね。
― 実際、ジージエの役を演じるのは難しかったですか?
(修甫)
難しかったというよりも、心が苦しかった、という感覚でしたね。というのも、膨大なエネルギーが必要な役だったからです。撮影が中盤に差し掛かった頃には、夜中に夢の中でも撮影を続けているような気がして、現実と混ざってしまうこともありました。当時の私は、かなり大きなプレッシャーの中にいたと思います。
― 完全に役に入り込んでいたんですね。佑寧さんは、いかがでしょうか?
(佑寧)
私にとってジーハンの役は、初めて挑むタイプのキャラクターでしたね。非常に複雑な役柄だったので、自分に務まるのか? どこまで挑戦できるのか? と、確かめたいような気持ちが強かったです。この役を引き受けるには、たくさんの努力と心を注ぐ覚悟も必要だと思っていました。でもどうしてもこの役を演じたかった。オーディションで予備の候補だと言われたとしても、絶対に待つぞ、という強い覚悟がありました。絶対に演じたい! という強い想いが、自分の中にあったんです。
ー お二人にとって非常に思い入れのある役柄だということがわかりました。 ちなみに、お二人が一緒にお仕事をするのは初めてだそうですが、兄弟という関係を演じる難しさはありましたか? 工夫したことがあれば教えてください。
(修甫)
監督から最初に言われたのが「二人の会話には“歴史”が感じられるようにしてほしい」というリクエストでした。つまり、いま目の前で交わしているやり取りの前に、二人には積み重なってきた多くの出来事があるーー そう感じられる関係性を撮りたいと。なので、兄弟という空気感をつくるためにも、幼少時代の思い出を共有するためのリハーサルにはたくさん時間をかけましたね。
― では次に、この映画の主題として登場する「フェンシング」について。選手役として技術を習得するのはきっと大変でしたよね?

(修甫)
そうですね。正直かなり長い期間、集中的に練習してきました。フェンシング自体、初めての経験だったので、週に何日も通っていました。
(佑寧)
私もスポーツはこれまで色々とやってきましたが、フェンシング自体はまったく馴染みがありませんでした。いざやってみると、フェンシングは使う筋肉も他のスポーツとはまったく違いますし、求められる筋力や柔軟性も独特です。それに、とても頭を使うスポーツでもあります。瞬時の判断力と反応速度がなければ、成立しません。特に下半身の持久力が必須で、これはかなり大変でしたね……。
スポーツを題材にした作品では、選手の動きを“本当にできているように見せる”ことが何より大事です。剣の持ち方ひとつ、最初の構えひとつで、その人が競技者かどうかはすぐに分かります。だから選手の動きを徹底的に観察し、真似し、体で覚えることに多くの時間をかけましたね。監督がフェンシングの経験者だったこともあって、非常に高いレベルを求められましたが、逆に言うと「監督がOKといえば間違いない」という安心感はありました。
フェンシングについては、修甫が練習している姿を僕も何度も見ていますが、彼は本当にたくさん練習していましたよ。彼のふくらはぎはもともとは細かったのですが、練習を続けるうちにどんどん鍛えられていって、ある時ふと見たら「えっ、いつの間にこんなに大きくなったの!?」と驚いたほど(笑)。努力の成果が目に見える形で現れるのは、とても良いことだと思います。
― 作品を鑑賞するときは、お二人の筋肉にもしっかり注目してみます!(笑) フェンシング以外のことで、特に困難だったことや、印象に残っていることはありますか?
(修甫)
私にとって難しかったのは、今回の撮影が“単機撮影”、つまりカメラが一台のみだったことです。そのため、ひとつのシーンでも複数の角度から撮る必要があり、多くのカットを繰り返さなければなりませんでした。撮影チームとの連携やリズムをしっかり合わせることがなにより重要なんです。
さらに、今回のカメラマンはポーランド出身で、彼の撮る映像のスタイルや美的感覚は、私が普段慣れているものとは少し違っていました。その世界観を理解し、自分の演技と馴染ませるには少し時間が必要でしたね。

(佑寧)
私にとって一番大変なのは、やはり撮影前の準備段階でした。どのシーンも事前に最低2〜3回はリハーサルをしていましたし、前準備の段階で演技の大部分がすでに出来上がっていると言ってもいいぐらいです。ただ、実際の撮影に入ると、現場には新しい要素がたくさん出てきます。カメラやカメラマンの動き、機材の制約、ロケーション特有の空気感ーー そういったものが、リハーサルの時に想像していた “感触” と同じとは限りません。とはいえ、リハーサルを重ねることで、現場で“新鮮さ”が薄れてしまう瞬間もあります。感覚が慣れてしまって、最初にあったインスピレーションが弱まるような感覚です。
そんな時は、演出家としっかり話したり、自分で考える時間をつくって、別の角度からアイデアを探したり……。リハーサル段階から「これだ!」と思える感覚を持ち続けることが大切で、そのために自分の感性を常に刺激しておく必要がありましたね。
― 今回のような撮影方法は、お二人にとっても初めてだったんですね。いつも出演されている台湾の作品とはかなり違うのでしょうか。
(佑寧)
監督の仕事の進め方は、本当に独特だと感じました。一般的な現場とはかなり違うと思います。でも自分らしさを発揮できる現場でもあったので、こうしたスタイルの撮影を体験できたのも良かったですね。
(修甫)
私もそう思います。監督は、学問的なアプローチと、一般的な撮影現場の考え方をとても上手く融合させている方だなと感じていました。だからこそ、独自の演出方法をいくつも持っているのかもしれないな、と。
撮影現場では、僕たち俳優自身も「いま何が起きているのだろう?」と戸惑う瞬間があるほどでした。というのも、監督は時間の都合で「この感情はここまで」「このシーンでは観客にこう感じさせたい」といった、事前に決め込むタイプの演出をあまりしないんです。「ここで泣いてください」「ここで大きくケンカしてください」といった指示もほとんどありません。
代わりに、「このアプローチは違ったね。じゃあ他のやり方を試してみよう」というふうに、試行錯誤を重ねながら少しずつ形にしていきます。より “創作” に近い感覚でいられて、現場が単なる仕事の場所ではなくなるような感覚がありました。撮影期間は約1ヶ月でしたが、俳優として、非常に勉強になる時間でしたね。
― 続いて、佑寧さんにお伺いします。“サイコパス”は心が病んだ状態という印象もありますが、ご自身の中にサイコパス的な一面を感じる瞬間はありましたか?

(佑寧)
あるシーンで明確にそう感じたことがありました。弟のジージエが川に落ちるシーンの撮影中です。弟が溺れているのを岸から見つめるシーンを演じながら、自分でも理解できないほど複雑で暗い感情が湧き、自分が少し歪んだ人間になったようにも感じました。もちろんそれが本当の感情だと言いたいわけではないです。後で映像を見た時には「これは本当に自分なのか?」と疑うほど、別人のようにも感じられました。ただあの瞬間はふと、自分と役が完全に一体化したような、魔法にかかったような感覚がありましたね。
あとは、ラストで弟が歩いてくる広い空間のシーン。ここでも周囲の静けさやマスクの圧迫感も相まって、世界が急に狭まり、次々と閉ざされた空間に閉じ込められるような不思議な感覚になりました。こうした感情に深く入り込めたのは監督のおかげですね。
このシーンを演じたときは、監督が話していた「人は突然耳鳴りがすると、世界と少しズレたような感覚になり、どこにいるのか分からなくなる」という例え話が参考になりました。そのイメージを基に演じたことで、その“ズレ”の感覚を実際に感じ取ることができたんです。
― 役と溶け合うような感覚があったんですね。お二人とも、この難しい役を演じる中で、ご自身にどのような成長や変化があったと感じていますか?
(修甫)
この映画は“愛”について語っていますが、愛には多くの側面があり、一つのテーマの中にいろいろな見方が存在します。どの角度から見るかは自分で選べるものであるということ。私にとってこの作品は、仕事という枠を超えて、そんな人生で大事なことを教えてくれるものでした。
― 佑寧さんはいかがでしょうか?
(佑寧)
この映画が探求しているのは、まさに“愛とは何か”という問いだと思います。そのことを考えるうちに、以前より相手の気持ちを理解しやすくなりましたし、自分の考えばかりを優先しないようになりました。
昔の私は、何かを「こうあるべき」と思い込むと、その考えに強くこだわってしまうところがあったのですが、今は少し距離を置いて考えられるようになっています。こだわり続けて後になって後悔することもありましたが、今は早い段階で気づくことができ、気持ちを引き戻せるようになったんですよね。
一歩引いて、柔軟に動けるようになること、自分に余裕を持つことは、日常生活でもとても役に立っています。この映画のおかげで、以前より思考が固くならず、必要な時には立ち止まり、また進むことができるようになったなと感じています。
― 色々とお話を聞かせていただき、ありがとうございました!
それでは最後に、本作が日本で公開されるにあたって、なにか特別な想いがあれば教えてください。
(修甫)
この映画は私たちをヨーロッパにも連れて行ってくれましたが、地域ごとに観客の反応が全然違うんですよ。日本の観客の方たちが、どんな想いで、同じ物語を理解し受け取るのか、それが今からとても楽しみです。
― 日本の観客にメッセージをお願いします!
(佑寧)
私にとって映画で一番大切なのは、観終わったあとに新しい発見や考えが生まれるかどうかなんです。観客の皆さんが私たちがこの映画から受け取ったものとはまた別の新しい視点を感じてくれたら嬉しいです。ぜひ映画館に足を運んでくださいね!

2025年12月5日(金) より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国ロードショー!
監督・脚本:ネリシア・ロウ(劉慧伶)
出演:リウ・シウフー(劉修甫)、ツァオ・ヨウニン(曹佑寧)、ディン・ニン(丁寧)
プロデューサー:サム・ウェイシ・チュア、ジェレミー・チュア、パトリック・マオ・フアン、イザベラ・イゲル、ジョン・M・ロウ
共同プロデューサー:エブリル・クオ、シュー・グオルン、アンジェイ・ルツャネク
エグゼクティブ・プロデューサー:ジョン・M・ロウ、ダニエル・ヤング、ジェニファー・ジャオ、リン・ティエングゥイ
アソシエイト・プロデューサー:エリック・メンデルソン
撮影監督:ミハウ・ディメク
編集:ネリシア・ロウ、エリック・メンデルソン
プロダクション・デザイナー:マーカス・チェン、シュ・グゥイティン
衣装:リー・ルオシュン
作曲:ピョートル・クレク
サウンド・デザイナー:ドゥ・ドゥーチー、ウー・シュウヤオ
原題:刺心切骨
英題:Pierce
字幕翻訳:中沢志乃
宣伝美術:鈴木規子
予告編:原奈保子
後援:駐日シンガポール共和国大使館、台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター
配給:インターフィルム
2024年/シンガポール、台湾、ポーランド/106分/中国語/1.66:1 ビスタ/5.1ch/DCP
公式サイト: https://pierce-movie.jp
公式X: https://x.com/pierce_movie
公式Instagram: https://www.instagram.com/interfilm_distro/
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